採用情報










定期採用
経験採用
有期採用
障がい者採用
職種紹介
先輩社員メッセージ
・個人情報の取扱いについて
先輩社員メッセージ

 
区分  職種
技術系  ガラス加工技術
  デジタルカメラ用レンズの成形に使用する金型加工(研削・研磨)を担当しています。自分の磨き上げた金型からレンズが製造されので、重要な仕事であると認識しています。

モールド成形/金型設計
  デジタルカメラのズーム機構にあたるモールド部品(鏡筒部品)の立上げを行っています。具体的には、成形するための金型を設計し、部品を安定して生産できるように改善していくことが主な業務内容です。

自動機設計
  私はデジタル一眼レフカメラの治工具設計を担当しています。治工具とはカメラを製造する際に必要な調整や検査を行なう機械のことです。カメラが部品から完成に至るまでには様々な治工具があり、これらを設計して、組立部門に提供する仕事が治工具設計部門の業務です。
システムエンジニアリング
大分キヤノンで使用している3DCADの維持、管理です。また、3DCADを使用した業務がより楽になるようにシステムの構築やその改善を行っています。これらの業務を進めるには、世の中にある最新技術の動向に敏感である必要があります。
実装技術 
大分キヤノンで生産する製品に組み込まれている基板実装の職場でデジタルカメラの中枢部となる「映像エンジンデバイス」と2種類のメモリーをユニット化する「モジュール実装」を担当しています。
デジタルカメラの工程設定 
現在、デジタルビデオカメラの製品技術部門(電気系)に所属しています。業務内容は、キヤノン鰍フ開発部門で設計されたデジタルビデオカメラ、ビジュアルコミュニケーションカメラなどを生産する電気工程設定を担当しています。 
コストエンジニアリング
 主にデジタル一眼レフカメラを中心に、当社で生産する製品のコスト管理を担当しています。具体的には製品ごとのコスト評価とコストダウン活動の推進を行っています。

技能系    ガラス加工技能 
 レンズの製造と製造したレンズの品質保証を主に担当しています。このガラス加工という分野は大分キヤノンでは新規事業であることからプレッシャ−もありますが、毎日、品質に対して意識を高くもつように心掛け、より良いレンズができるように技術の向上を目指しています。
実装工程管理
私は「フットプリント設計」という最適な半田付けのスペースを設定する基板設計を担当しており、キヤノン鰍フ開発からの仕様要求に合った部品を、いかに最適な条件で基板に搭載できるか、部品ごとに条件出しを行う業務です。  
組立工程管理・部品製作
デジタル一眼レフカメラの生産現場で国内、および海外の仕掛り削減業務を主に指導しています。仕掛り=「コスト」の観点から、いかに高品質なものを低コストで生産していくかを常に考慮し、他部門や部品メーカーと調整するのが業務内容です。 
 管理系   調達
 調達部門にて、デジタルカメラ、ビデオカメラ向けの電気部品の調達業務や選定業務を行なっています。画像を撮るための部品や、撮った画像を映し出す部品など、どれをとっても重要なものばかりです。
部品品質保証
 デジタルビデオカメラに使用される調達部品の品質保証業務を担当しています。キヤノンのカメラは何百点もの部品で構成されており、その多くは部品メーカーから購入しています。

製品品質管理
 私の担当業務はビデオカメラの完成品質を保証することです。製品が正常に機能するかの確認や、低温下及び高温下の環境でも製品に問題が発生しないか、検査・試験を行います。

生産管理
   私の担当業務全般は、製品の梱包材(副資材)すべての管理を行なうことです。新製品立上げ試作段階の主製品と付属品の副資材手配、量産から打ち切り迄の発注や仕向け毎の個別調整管理などをしています。

工場施設管理
 大分事業所の施設業務を担当しています。主に設備保全、環境保全、不動産管理業務に携わっています。設備保全では、工場内の空調・衛生設備、生産用の空気圧縮設備、生産排水をリサイクルする為の水処理設備など様々な設備機器の運転管理、故障対応などを行っています。
部品物流管理(ロジスティクス)
 物流管理部門で輸出入業務を担当しております。主な業務は、海外工場にて使用するカメラ/デジタルカメラのキット部品、治工具、補材関係の輸出に関わる業務全般(輸出部品出荷管理、輸出審査業務、輸出部品在庫管理等)です。
人事・総務・法務・経理
 経理課にて固定費管理を担当しています。予算の編成における全社のとりまとめ、実績管理、経営判断に必要な情報の提供などを行っています。

  
 
       
 
 
◆サイトの利用について  ◆プライバシーポリシー  ◆お問い合わせ  ◆関連リンク  ◆サイトマップ. Copyright ©2010 Oita Canon Inc.